-引く手あまたの技術をお伝えする、リペアスクール開講の理由-
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(印刷用PDF→)美装関係の方 |
ホテル・旅館関係の方 |
建具・家具関係の方
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「補修道具を買ったが使えていない。」
「お客さんから要望はあるが、補修できそうもない。」
不況と叫ばれる中、1つの現場で客単価の向上を狙い、様々な施策を打ち出し、利益をあげる業者の方が本当に増えました。 「"多能工"にならないと生きていけない。」
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「付加価値を付けたい。」、「外注委託している仕事を内部で行ないたい。」、「客単価を上げたい。」、「リピート率を引き上げたい。」、「新規開拓の営業ツールとして使用したい。」、「建物をキレイにしておきたい。」 ・・・ etc ・・・ 是非、この機会にチャレンジしてください!!
私がリペア技術に出逢うまでは、 「キズついたら交換」というイメージしかありませんでした。
当時、建具製造メーカー退職後にドアの取付施工業を営む間も、キズで交換というケースは多数見られました。 最初に依頼した時は、「こんなん・・・直るんか?」と思ったものです。 「どこにキズがあったかわからん・・・。 う~ん・・・。これは、すごい! この事業をやってみたい!!」と、うなるように強く心に残りました。
それから5年・・・。
私達は、復元補修という究極の補修技術を目指し、日々精進する会社になっております。 技術はまだまだ発展途上ですが、お客様からは 、「うわぁ。魔法のようですね!」、「 とても、びっくりです。」、「買い替えしなくて済んで助かりました。」と、職人冥利につきる言葉も多数頂けております。仕事も楽しいですし、最高のほめ言葉・・・、”ありがとう”を直接頂ける、この仕事に誇りをもっています。
しかし、まだまだ補修という存在は、注目されている感はありません。
近年は修理すること自体に意味とやり甲斐を感じ、また修理を本業にしようと考える方もずいぶん増えてきたように感じます。
価格が高くても、自分にフィットとする商品や愛着の湧くものも多いと思います。 私自身が、なんにしても良い物を持ちたいですし、長く使用したいほうです。 日常的に時間を共にする、それらの物達は、自らの気持ちを高めてくれるパートナーであり、思い出を綴る媒体ともいえるかもしれません。
そういった大切な物を復元させながら、永く愛用していくことも、1つの贅沢ではないでしょうか? 個人様に限らず、不動産会社様・建具メーカー様・建材メーカー様・木建メーカー様・・・等々とお取引させていただき、年間・約3000戸の工事をさせていただけるまでになりました。
しかし、特別な才能も実践的ノウハウも無い中、私のような凡人がやっていけるのだろうか・・・。
もし、「そんなこといってもお金ないしできないよ!」という方は、別な方法で必死に考えれば、他に何かできるかもしれません。
誠心誠意、対応させていただければ幸甚です。
私達が培ってきたリペアに特化した顧客獲得手法をお伝え致します。 私自身こんな人間ですから、情熱があってやる気のある方と仕事をしたいのです。
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